そろそろ夏の成果をまとめる時期かなと思います。最近は長雨が続きましたが、パソコン処理を進めています。モノクロネガのスキャナーも1999年まできました。この頃からはデジタルビデオを始めたので、専用線の撮影も再開したりしていました。面白いシーンもたくさん期待できます。
今年の撮影はなにかと制約がありましたが、いろいろ撮った結果をチェックして、秋の撮影に備えているところです。
乗った電車の天井を見ると、夏らしい風景を見つけた。
おひさま電車のヘッドマーク。のせでんはセンスがいいなと思う。
おひさま電車の走行しゃしん。バックは池田市の五月山になる。1700系は元阪急の2000系で車内銘板はナニワ工機 昭和38年とかなり古い。引退も近いと思う。
天気の悪い日は朝の増結車回送を撮る。神戸三宮駅へ向かい、そこから10連の先頭で戻ってくる。
神戸線の6000系はすでに運用がない。2連増結車のみが先頭で残っている。
雨の日の写真も撮っておきたい。阪急のLEDは1/250でも筋が出る。
1泊で津山へ行ったのが夏の思い出。実は駐車場の工事があり、車を止められなくなったので出かけたが、割と良かった。
因美線の津山~智頭間は列車本数が少ない。物見峠の難所は高校時代から聞いていたが、写真を撮るチャンスは少なかった。
津山線のキハ40。ローカル線の風景はたくさん撮っておきたい。
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