足尾駅の次は上越線の渋川駅へ行った。こちらもスイッチャーがたくさんいる駅で、これからも何度も行くことになる。

渋川駅構内で入換えしていた日通の加藤スイッチャー。

EF15165[高崎二]の牽くホキ工臨が到着していた。ここでEF15が見られるのは当たり前と思っていた。

タキ5551/5550 関東電化工業 ジクロヘキサノン専用 渋川駅常備。

タキ12629/2600 関東電化工業 カセイソーダ液専用 渋川駅常備。

タキ5602/5600 関東電化工業 ジクロヘキサノン専用 渋川駅常備。

日通の日車10トン機。このタイプは少ないとはいえ、割とよく見る。

タキ21364/21350 日本カーリット 塩素酸ソーダ液 渋川駅常備。

タキ8148/8100 日本陸運産業 希硝酸専用 越中島駅常備。

EF15も止まっている渋川駅の構内。

渋川駅の構内。チップ貨車もいる。

使われていた日通のスイッチャーは新潟鉄工所製20トン ジャック軸ロッド式。

構内にはトロッコ用線路もあった。

タキ10061/10000 石油類(除ガソリン)専用 浜川崎駅常備。

タキ216/200 関東電化工業 トリクロールエチレン専用 渋川駅常備。会社でよく使っていたトリクレンの事かな。タンク車で運んだら凄い量になるな。
コメント