安治川口で貨物の入換を撮ってからは桜島へ行き、関西フレートサービスのスイッチャーも撮った。その時に初めて見つけたのだが、住友金属にも高いところにサブロクの側線があり、ニチユのスイッチャーが見えた。可動橋を渡るDD51も撮れた。この付近はのちに開発されてユニバーサルスタジオができ、線路や駅が移転している。

踏切部分で突放した。左端の貨車が開放されて、DE10はブレーキをかけている。

誘導係は機関車に乗って加速している。

DE101082[吹田]は福知山から転属してきた。吹田に移って2002年まで使われたが、その後関西ロジスティクスに移って大阪貨物ターミナルで使われた。

DD51829[吹田]とDE101080[吹田]が並んだ。

桜島駅へ行くと関西フレートサービスのD35-1が動いていた。線路の北側から撮っていて、バックに市バスのバス停が写っている。

桜島駅の西側に貨物ヤードがあり、そこから側線がいくつも別れていた。この道路の南側に天保山渡船の乗り場がある。

桜島駅の西側にも住宅地があり、郵便局もあった。

またスイッチャーが戻ってきた。今度は踏切の南側から撮っている。右奥には大阪北港にある大阪瓦斯のガスタンクが見える。

これは踏切の北側から撮っていて、奥には桜島駅がある。ここでも控車のヒ600形を連結していた。

桜島駅の東側に可動橋があり、安治川口で撮っていたDD51が貨物を牽いて渡ってきた。後にこの付近がユニバーサルスタジオに変貌した。

可動橋の西側で気がつくと後ろの高台にスイッチャーが止まっていた。何度も通っていたのに、初めて発見した。鴻池運輸が使用するニチユの10トン機で、貨車は構内専用のようだ。

スイッチャーを少し前から撮る。これが動いているのを見たことはないが、たまたま見える所に止まっていたのか。線路は桜島駅の北側で分岐し、道路を横切って勾配線があった。その線路まで撮っていなかった。

桜島線を手前に入れて撮影。場所は可動橋西側の踏切付近である。

桜島線の桜島駅はこんな形状だった。通勤時間帯には混雑しただろうが、昼間は閑散としている。

この付近は高潮の被害を受けた地域で、駅舎も少し高い。この南側には日立造船の工場もあった。

踏切部分で突放した。左端の貨車が開放されて、DE10はブレーキをかけている。

誘導係は機関車に乗って加速している。

DE101082[吹田]は福知山から転属してきた。吹田に移って2002年まで使われたが、その後関西ロジスティクスに移って大阪貨物ターミナルで使われた。

DD51829[吹田]とDE101080[吹田]が並んだ。

桜島駅へ行くと関西フレートサービスのD35-1が動いていた。線路の北側から撮っていて、バックに市バスのバス停が写っている。

桜島駅の西側に貨物ヤードがあり、そこから側線がいくつも別れていた。この道路の南側に天保山渡船の乗り場がある。

桜島駅の西側にも住宅地があり、郵便局もあった。

またスイッチャーが戻ってきた。今度は踏切の南側から撮っている。右奥には大阪北港にある大阪瓦斯のガスタンクが見える。

これは踏切の北側から撮っていて、奥には桜島駅がある。ここでも控車のヒ600形を連結していた。

桜島駅の東側に可動橋があり、安治川口で撮っていたDD51が貨物を牽いて渡ってきた。後にこの付近がユニバーサルスタジオに変貌した。

可動橋の西側で気がつくと後ろの高台にスイッチャーが止まっていた。何度も通っていたのに、初めて発見した。鴻池運輸が使用するニチユの10トン機で、貨車は構内専用のようだ。

スイッチャーを少し前から撮る。これが動いているのを見たことはないが、たまたま見える所に止まっていたのか。線路は桜島駅の北側で分岐し、道路を横切って勾配線があった。その線路まで撮っていなかった。

桜島線を手前に入れて撮影。場所は可動橋西側の踏切付近である。

桜島線の桜島駅はこんな形状だった。通勤時間帯には混雑しただろうが、昼間は閑散としている。

この付近は高潮の被害を受けた地域で、駅舎も少し高い。この南側には日立造船の工場もあった。
コメント
コメント一覧 (2)
nainen66
が
しました
nainen66
が
しました