糸魚川まで行ってから戻ってきて高岡のホテルα-1に泊まり、高岡駅で撮影した。色々撮っているが、出入りする車両の銘板を調査している。珍しい改造銘板などがあるとデジカメで撮影した。
高岡駅には高岡鉄道部もあり城端線と氷見線の気動車が出入りして、北陸本線の列車と共に撮影できる。この頃はこのようなジャンクションの駅をたくさん訪ねることになる。
高岡鉄道部の全景。城端線と氷見線の気動車が並んでいる。
高岡鉄道部の全景。
DE101032[北陸]の牽くコンテナ列車は城端線の二塚行きになる。
EF811が止まっていたが、位置が悪い。
高岡駅の構内、右上で城端線が分かれていく。
跨線橋から城端線のホームを見る。本線を跨ぐテルハ(荷物移動用)が見える。左奥にターンテーブルがある。
城端線のキハ28
キハ181の「白馬アルプス」も来ていた。
キハ47-1015
高岡のターンテーブル
キハ53-1003 キハ58の量運転台改造でキハ53の1000番台になった。最初は七尾線で使われ、その後高山本線を経て城端線や氷見線で使われていた。
EF811[富山] トップナンバーに遭遇できた。これも銘板をゲット。
EF811[富山] 位置が悪くて前から撮れなかった。
EF811[富山]かろうじて前から撮ることができた。
キハ28
キハ40-2136
キハ58-1113 氷見線の気動車。
485系「はくたか」も到着。そのバックにサティがある。駐車場から写真が撮れる。
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